【悲報!】堤真一主演舞台 Bunkamura30周年記念シアターコクーン・オンレパートリー2018 DISCOVER WORLD THEATRE vol.4 民衆の敵 観に行き忘れた!

おはようございます。
最近本当に疲れてるとは思う。
…更年期障害か?
にゃでございますー。

マジ疲れてるらしく、先週末、丸ごとオフを楽しんでいたのですが…
堤真一主演舞台 Bunkamura30周年記念シアターコクーン・オンレパートリー2018 DISCOVER WORLD THEATRE vol.4 民衆の敵、土曜日、観に行き忘れてた。

…チケット取ってたのになぁ(´・ω・`)

誰かと一緒に行くわけではなくひとりだったので…うっかり失念してて悲しくなりました。

なにかと予定の多い12月。
スケジュール管理はしっかりしないといけないなと気を改めた次第です。

* * *

Instagram。
ブログにアップする写真の加工用と、好きなファッションブランドとか雑誌、あと慎ちゃん出てるドラマアカウントのフォローに使ってます。

でね、今月紹介されてたVOCEの付録メイク道具入れが、帰省に使いやすそうで、買ってみた。

素材はとても安普請ですが爆
ブラシとか入るし、ちょっと12月軽く遠出しなければならないことが続くので、メイク道具を入れて使ってみようかと思ってます(^^)

VOCE。
ハッシュタグつけてこのポーチの宣伝記事あげたらプレゼントあげるキャンペーンしてるんだけど、必死すぎてイラッとするのだが。

別に本当に便利そうなら買うし、SNSあげたきゃあげるっつーの。
謎の雰囲気醸成なんなんだろう…

あと、個人的には謎の「河北」推しがよく分からない。

メイクに興味があるのであって、それが「河北メイク」なんだか「河北マジック」なんだかはどうでもよいので、謎の人推しに萎えてしまう自分がいる。

ポーチにも「kawakita × VOCE」て無駄に書いてるの要らねーんだわ。。。
これさえなければいいのになと思っており、個人的には謎の「河北」推ししてる時点で、普通にはVOCE買わねーなと思った。

KinKi Kids 堂本光一主演『Endless SHOCK』2019年公演決定

お疲れさまです、こんばんは。
ホラン千秋がブログにアップするお弁当が雑すぎて話題になってますけども…私の日々のお弁当も同じようなものです。

雑なの???
普通だと思ってたのでとても心外です。

にゃでございますー。

そんな私のお弁当話はどうでもよくて。
KinKi Kids 堂本光一主演
『Endless SHOCK』
2019年公演決定のご連絡が来ましたね。

早っ

…もう2019年も桜散る季節の話すんのか(´・ω・`)

もはや意外性なさすぎて発表の早さで勝負してんのかとか思ってしまうわ。。。

要らない毒はこのへんにして。
出演者は下記。

KinKi Kids:堂本光一[主演]
内博貴
ふぉ~ゆ~:福田悠太、越岡裕貴
Travis Japan:川島如恵留、松田元太、松倉海斗
寺西拓人
※出演者は変更になる場合もあります。

スケジュールは下記。

東京 帝国劇場
2月4日(月)~3月31日(日)

※公演スケジュールは変更となる場合があります。

…(^o^)!?!?!?

…出演者は変更になっても最悪いいけどさ、スケジュールはさすがにダメじゃね???

スケジュールの注意書にドン引きしてしまったのですが、そういうものでしたっけ?????
万一急遽変更!とか言われましても、そこスケジュール空けてますがなと思うので、詐欺に近いなにかを感じてしまったよ???
返金するからいいじゃないって言われましても、遠方の方とか交通費とか宿泊費とかもあるでしょうに。
有給とってたら、休み一日無駄だよね?
買取りしてくれんのかい?

謎。

V6 坂本昌行主演、屋良朝幸出演『TOP HAT』11/10夜公演&11/17夜公演感想 part2

お疲れさまです、こんばんは。
にゃでございますー。
V6 坂本昌行主演、屋良朝幸出演『TOP HAT』11/10夜公演&11/17夜公演感想、先の記事に記載したのですが、ここでは、舞台的なことではなく、文学的に気になったことを書きたいと思います。

舞台『TOP HAT』アメリカの舞台っぽいですよねー。
アメリカ人のショーマンの恋から結婚の話なのですが、アメリカマンセーだなーと思いながら、観てました。
別にマンセーなのはいいんですけどね。

主人公はアメリカのタップスター。
イギリス人のプロデューサーのショーに出ることになり、イギリスへ。
イギリスで、ブロンドヘアのアメリカ人女性と恋をする話。
ちなみに恋敵はイタリア人。

イタリア人は、ちゃんとした英語が話せず、ものすごくコミカルな役として描かれてます。
おもしろいんだけど、アメリカ人的にイタリア人は若干小馬鹿にしやすいのかなと思った。

あと、アメリカ人のプロデューサーはイギリス人ね。

アメリカ人同士が結婚してハッピーエンドなところにもアメリカらしさを感じたりしました。

実にステレオタイプ的な作品。
ショーとしては単純明快で、王道ストーリーなので、分かりやすいのですが、アメリカブロンド白人マンセーすぎて文学的にはイマイチなのかなーと思ったりしました。